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目黒銀座商店街|マタニティ(妊婦)ケア・産後ケア・骨盤矯正の「ゆる木」妊活・出産・育児ブログ

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出血後に様子見をすることに

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    稽留流産の診断を受けた
    2日後、予期せぬ出血で
    提携の愛育ではない地元の
    都立大塚へ向かったのは
    1月8日の夕刻でした。

    中目黒レディスクリニックからの
    紹介状を握りしめた職場からの道中
    自分が流産している身体なのだと
    電車の中で徐々に実感が湧きました。

    都立大塚病院では、救急外来で
    すぐに診てもらうことに。

    ・確かに稽留流産であること
    ・出血がまだ微量であること
    ・すぐに処置をする予約をとるか
     しばらく様子を見て自然に
     流れ出るのを待つか

    そんなことを話しました。

    その中で都立大塚が
    「すぐに処置系」ではないことが
    なんとなく分かりました。

    やっぱり病院によって、さまざま
    なのですネ。

    さすがにゆる木のお客様を
    キャンセルしてもらって自分の
    都合で動けないこともあり、

    しばらく様子を見つつ
    仕事の入っていない3週間ほど
    先に処置をする段取りにしたのです。

    ただし、先生からは

    ・今日にも出血するかもしれない身体
     であること
    ・出血したら、できたら採取してほしい

    と告げられました。

    ん?採取?

    私「タッパーに採取すればいいですか?」
    先生「タッパーじゃなくても
       いいですヨ、苦笑」
    私「じゃビニール袋?」
    先生「なんでも大丈夫です、苦笑」

    という何とも的外れな質問をして
    その夜に大量出血が始まるとも知らず
    一旦、のんきに家に帰ったのでした。
     
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