お客様から頂いた温かい声

目黒銀座商店街|マタニティ(妊婦)ケア・産後ケア・骨盤矯正の「ゆる木」妊活・出産・育児ブログ

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登園拒否からの朝散歩

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    * * * * *

    お迎えのあと、頼みの校庭解放は10月半ばから
    早めに閉まるし、暗いからあまり遊べない。

    そこで!

    朝散歩からの登園に切り替えてみました〜。

    言葉が出るようになって、保育園へ行かない!
    とはっきり拒否した日があったことがあって
    (その日はおばあちゃん保育園、超元気なのに)
    一緒に遊び時間が足りないのかな?とも思ったり。



    ストライダー、キックバイク、ダッシュ、公園。
    その日の気分で30〜40分一緒に付き合うと、
    渋々感は抜けないけど、気持ちを切り替えて
    足を保育園へ向けてくれます。

    とは言え、これが結構ハラハラだし、私の精神修行。
    イライラした声がけすると余計ねばられる、
    受け入れてあげつつ誘導するとすんなり行く。

    甘えを聞いてあげすぎてはないか?

    など思うところはたくさんありますが、

    「この状態が永遠は続かない」

    というのば育児で悩んだりつまづいたりしたときの
    私のモットー。

    息子と一緒の時間を過ごしたいという純粋な
    気持ちを前面にしばらく続ける予定です!


    ☆.・*・…☆.・*・…☆.・*・…
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    子連れ旅で人の優しさに触れる

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      お盆休みをいただいて家族で函館と青森へ
      旅に出ました。

      最後の2日は旦那が仕事で先に帰ったので
      息子との2人旅。



      乗り物好きの息子を連れて八甲田ロープウェイ
      続いて青い森鉄道に乗りに行きました。

      ベビーカーに息子のオムツバッグをもって
      大きめのリュックをかつぐ中、多くの人が
      ふんわらと手を差し伸べてくれました。

      降りる駅を気にしてくれたり、階段でベビーカーを
      運んでくれたり、息子を電車に乗せてくれたり



      視線を感じて顔を上げた先のみなさんのお顔は
      微笑んでいてあたたかく見守ってくれている
      のをヒシヒシと感じました。

      東京では割と厳しい視線にさらされるので
      ついクセでハラハラし、肩をすくめがち。

      でも、みなさんのおかげで楽しく旅をしめくくる
      ことができたのでした。

      私も大都会東京で、あの暖かい眼差しをほかの
      ママさんに向けるよう心に留めておきます!!

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      公園で大人の会話術

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        公園の砂場でよく見かける風景。

        「お友達に貸してあげなさい!」
        「かーして!してからよ!」
        「それはお友達のよ!使っちゃダメ!」

        いづれも砂場用のオモチャをめぐっての親が
        子に放つセリフです。

        親同士がその場にいることがほとんどです。





        先日、アメリカのママさんのTwitterが
        炎上したそうです。

        「息子が公園で遊びたいオモチャを5つくらい
        持って行き、公園についたとたん知らない子達が
        『貸して貸してー!!』と周りを囲みました。
        私は息子に貸したくないならNOと言って
        いいのよ、と伝えました」

        これに対して異論を唱えた人たち。

        「他人に優しくなる、人に物を貸してあげる
        精神を教えるのが親の役目じゃないのか!」

        と。


        ママさんは反論します。

        「お友達ならともかく、なぜ突然知らない子に
        自分が遊ぼうとして持参したオモチャを貸して
        あげないと行けないの?
        では、あなたは公園についたとたん見ず知らずの
        人に『スマホ貸して!』って言われて貸します?
        それと同じで、NOと言った後からも対話は
        生まれます」





        とある保育園の先生が、子ども同士の対話の
        大切さを説いています。

        そのブログはこちら。

        ブランコに乗っていたい子
        代わってもらいたい子たち

        保育園という場なので先生は忍耐強く、
        子どものどうしたいかをうまく引き出して
        子ども同士対話させることで、一週間かけて
        変化を起こします。





        アメリカのママは、子どもに自分の意思を
        伝えて良いとしている。

        保育園の先生は、子ども同士の対話を、
        子ども自ら考えて納得した上での行動を
        大切にしています。





        さて、再度冒頭の公園の砂場に戻りましょう。

        親同士が周りを囲んでいる砂場で、

        「お友達に貸してあげなさい!」
        「かーして!してからよ!」
        「それはお友達のよ!使っちゃダメ!」

        ここには、

        親の気持ち・とってほしい態度・体裁

        を一方的に子どもに向けられているだけです。

        上記のアメリカのママの主張はきっとみんな
        心にあると思います。

        「うちの子が遊んでいるのになぁ〜」

        でもそれを押し殺して世間体を気にして

        「お友達に貸してあげなさい!」

        という方が多いと思います。



        「かーしてしてからよ!」

        「貸して」と言ったからって「どうぞ」が
        待っているとは限りません。

        なにせ子どもですからね、笑。

        親はそれはもちろん分かっていますが、子どもにしたらどうでしょう?



        「お友達のだから使っちゃダメ!」

        これは一概にそうとは言えませんよね。
        自分の持ってきたオモチャだけど、全く興味が
        なくてほっぽらかしてあるときもあります。

        あるいは、対話そのものをしないことになる
        危険性もあります。





        色々と書きましたが、私がやるのはただ一つ

        子どもの親がすぐそばにいたら、まずは親に
        こんにちわと挨拶をします。

        世間話し程度の会話を交わし、和やかな雰囲気を
        子どもの頭上で作ることで、ありがちな
        子ども同士の「使いたい」「貸したくない」
        問題は別物に変わります。


        前述の保育士さんの目指す子ども同士の対話や
        アメリカ人の子どものような自己主張の尊重が

        親も少し絡むと、わりとスムーズに一歩通行に
        ならずにうまあか着地点が見つかるものだと

        砂場問題に何度も遭遇して気づきました。


        育児をしてみないと分からないこと、
        やってみないと気づかないこと、
        たくさんあります。

        皆さまも砂場問題に遭遇したら、
        大人の会話を楽しみつつ、子どもの様子を
        伺ってみてはどうでしょうか?






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        1人目のママ2人目のママ

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          1人目のママは、赤ちゃんが泣いたら
          傾向と対策を模索しがち。

          毎日成長している赤ちゃんは日々進化していて
          傾向は毎日更新されて、対策を練っても
          効果がなかったりします。

          それはまるで24時間おきに新たに更新される
          解読不能な暗号のよう。
          (←ドイツ軍のエニグマ、分かります?笑)

          まぁエニグマは置いておいて…笑

          人間を宿して出産するという奇跡を起こしても
          育児はどうも生産性がない感じがして
          傾向と対策に奔走し、蜜月を楽しめない方も
          多いかと思います。



          2人目ママは、1人の人間を育ている経験から
          日々同じものはなくて、対策を練るだけ自分が
          疲れちゃうことを知っています。

          空の雲を見上げたり、虫と格闘したり
          塗り絵やパズルを手伝ったり、ひとつひとつ
          丁寧に付き合うことが子育ての近道という
          ことを感覚的に体験することで今を存分に
          味わうことを訓練させてもらうんですね〜。

          そこからの、2人目育児は別物だとみなさん
          口を揃えておっしゃいます。

          傾向はあんまりないから、今に向き合う。

          この尊い瞬間がこの一瞬であることを
          感じられることで、赤ちゃんとの向き合い方って
          変わるんでしょうね。

          1人目育児、2人目以降育児。

          それぞれのその時を、迷っても格闘しても
          存分に味わうためにも、やはり健康って大事だな

          と改めて思う毎日です。


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          早いもので息子が2歳になりました!

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            先日のこと、出産から2年、ママ歴2年
            そして息子が2歳になりました!

            この1年は風のように過ぎ去りました。


            ※ドア越しにチューだってできます

            保育園でトイレが早い子は言葉が遅い
            言葉が早い子はトイレが遅いっていう
            定説があるようで

            その通りに息子は言葉が遅め
            トイレは早め(トイレトレーニングが早め)
            なんです。

            2歳をかわきりに突然ハッキリと

            「いいよー」

            と言い出して笑いました。

            子育てして初めて言葉がどう広がるのかを
            体験しています。


            1年前、1歳に着ていたパジャマ


            面白いので試しに着せてみました。


            ピチピチでしたが着れました!



            脳みそがスパークして細胞も分裂しまくって
            こちらは脳みそスカスカ細胞カサカサですが
            若かりし頃の気持ちを思い出したり再体験する
            いい機会をこの子に与えてもらっていると
            確認した2年の節目でした!!




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            大家族って育児に最適な環境!を肌で知る

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              私、旦那、1歳8ヶ月の息子の3人家族の我が家。

              ありがたいことに同じ建物の上の階に
              私の母が住んでいるので、息子の面倒を
              見てもらったり、夕飯のおかずのやりとりを
              したりしています。

              それだけでも恵まれた環境なんですが、
              先日のこと。



              夕飯時に大人5人に対して子どもが1人
              という環境ができました。

              大人はみんなで息子をかまってくれるので
              ゆーったりと夕飯ができました。

              息子もいろんなところへ気がいって
              私と2人だけならまとわりついて(私が)
              大変なのに、この日は私のところには
              まーったく来ず、笑。

              その昔の大家族だったら毎日がこうなのか
              と思うと

              夕飯の準備も片付けも、ちょっとした
              縫い物だってできちゃうなコリャ

              と思ったのでした。

              その日は途中でお風呂も1人で入り、
              その際に息子が泣くこともなく
              みーんなが(とくに私が)happyな晩でした。



              晩婚化・晩産化で体力が若い頃より
              落ちた中での育児。

              さらに旦那の帰りは遅くほぼ1人で育児を
              する母親たちの環境。

              この時代に大家族化することは今後ないですよね。

              ならどうしたらいいのかの答えはいまの私には
              見つけられませんが、せめて母親たちの疲れた体を
              少しでも元気にしてあげられたらなーと
              思うのでした。


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              親子体操、体験してきました!

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                区が運営する体育館にて1歳半から
                参加OKの「親子体操」をみつけました!



                習い事にあまり興味はなかったのですが

                ・その昔、私が体操部だったこと
                ・たまたま園を休ませている金曜開催
                ・体験は無料
                ・小学生の頃、遊んでいた懐かしの場所

                などの理由から体験へ!!

                参加資格は1歳半から3歳。

                体育館では2歳と3歳の子が5人
                初体験の2歳になりたての男の子1人
                そしてうちの息子1歳半。

                遊びながら、体を動かすんですが
                ハードルが高かったのは

                「並んで順番を待つ」

                コレです!

                まぁできる訳ないですよね、笑。


                ※走るの大好き

                寝起きで連れて行ったこともあり
                ついた途端、苦虫を潰した顔で状況把握。

                状況把握できたら、わーい!とばかりに
                体育館内をかけまわる。

                走り回るのは想定していましたが
                なにせ広い体育館!

                順番がきたら連れ戻すを繰り返し
                体力を使ったのはわたしでした。

                内容は…

                ・フラフープを追いかける
                ・フラフープでケンケンパ
                ・フラフープを持って引きづられる
                ・小さいマットに乗って引きづられる
                ・マットのトンネルをくぐる
                ・前転
                ・後転
                ・バク宙

                先生は3歳くらいの子たち向かって

                「きちんと並ぶのも練習だよー」

                と伝えていました。


                ※登るのも得意

                保育園でもまだ規律なんてあったもんじゃ
                ないので、親子体操では他のみんなの規律
                正しい姿を横目で見つつ息子はのびのびと
                やれることだけやれたらいいかなーと
                思います。

                と言う訳で6月から1ヶ月入部します!!




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                オムツ離れとトイレトレーニング

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                  オムツが離れる平均は最近は3歳前後です。

                  私が子どもの頃の1970〜80年代は
                  1歳半〜2歳くらいだったそうです。

                  この30年あまりの間に年齢が
                  あがった要因としては…

                  ・布オムツから紙オムツへ移行した
                  (気持ち悪さの軽減)

                  ・子どもの自然なトイレでの排泄を重要視する動き
                  (心理的に無理強いはよくないと欧米で発表された)

                  の二つが大きくあげられます。


                  ※おばあちゃんちでオムツで遊ぶ

                  1977年生まれのわたし。

                  ちょうど日本で紙オムツが製造され
                  それまでの外国産よりやや紙オムツが
                  安価になった年です。

                  それでも普通の家庭はまだまだ
                  布オムツ主体。

                  我が家も布オムツだったそうです。

                  母から聞いた話によると、一歳あたりで
                  おしっこをすると股をたたき
                  うんちが出たらお尻を叩いたとのこと。

                  コレってやっぱり布オムツの
                  気持ち悪さから!?

                  と思ったのですが、2歳年上の姉は
                  そういう素振りは全くなかったそうです。

                  気持ち悪さの個性もあるんでしょうね。

                  そんな私は進化(?笑)とともに
                  ハイハイでトイレへ行き扉を叩くまでに
                  なっていきます(歩いたのは一歳2ヶ月)。

                  あ!おしっこ出る
                  お?おしっこ出たぞ

                  は脳との伝達がどれくらいできるか
                  も大きく関わってきます。

                  気持ち悪いと強く思うほうが排泄の
                  気づきにつながるのかもしれません。




                  3歳児でオムツ離れの現代。

                  1歳半の息子は、うんちが出ると
                  おしりを叩いて知らせてくれます。

                  おしっこはノーリアクション。

                  うんちのときは「んー」とふんばるので
                  私はもちろん気づいてますが、
                  本人が出たという意思表示ができることは
                  オムツ離れの第一歩かもしれません。

                  そして我が家では何人もの先輩ママたちから
                  トレパンをもらっています。

                  おしっこが漏れづらい厚手のパンツです。



                  朝のちょっとした時間やお風呂前に
                  たまにトレパンを履かせています。

                  いまのところ、おしっこもうんちも
                  気持ち悪い感覚はなさそうで、
                  平然とした顔をしています。

                  ただ、紙オムツよりはおしっこの後
                  濡れたかも!?と訝しい顔です。


                  さてさて、息子のおしっこのお知らせが
                  いつになるか楽しみです?



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                  旅2日目以降

                  0
                    羽田 → 出雲 のフライトを無事乗り切り
                    着いた先には

                    ・友達夫婦と1歳10ヶ月の娘っ子
                    ・そして神戸からやってきた友達

                    頼もしい限りです。


                    ※神戸の小柄な友達がベビーカー背負う!

                    松江での目的は友達夫婦が営んでいる
                    陶磁器屋さんを訪ねること。


                    ※松江のobjectsと言います

                    素敵な店構えと内装に感激!


                    松江に2泊したのち、淡路島へ!

                    ・伊丹空港で旦那合流
                    ・新神戸で友達母娘も合流

                    神戸の友達を合わせて6名!

                    淡路の目的はコチラ!!


                    友達夫婦がオープンした
                    コーヒー豆屋さん訪問です。



                    「しまこや珈琲」としてFacebookで
                    お豆の販売をしています。

                    とにかくおいしいので珈琲好きの方は
                    ぜひぜひ!!

                    そして旅の終盤は息子と2人で
                    愛知県に途中下車。

                    5人も子どもがいるお友達などなど
                    ここでもたくさんの人と再会を
                    果たしました。



                    5泊6日、2人だけじゃなかったので
                    スムーズに無事に帰ることができました。

                    歩き始めの息子が旅の終わりでは
                    ガシガシ歩き回っていて、

                    旅は人を成長させる

                    ことを実感しました、笑。


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                    1歳4ヶ月男児と5泊6日の旅

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                      3月のあたまに息子と旅に出ました!

                      もうずいぶん前から企画していた
                      とっておきの旅です。

                      わたしは人に会いに旅立ちます。

                      今回も総勢23人(大人14子供9人)に
                      会ってきました!!

                      完全なる2人旅とは違い…

                      ・目的地に友達がいる
                      ・友達が合流する
                      ・旦那も週末だけ合流する

                      旅だったので、負担は少ないです。

                      とくに週末、一泊だけ旦那さんが
                      来てくれたために、後半の荷物を
                      持ってきてもらい前半の汚れ物などは
                      持ち帰ってもらえたので、
                      バックパックだけですみました。

                      息子が歩き始めたので、この旅の
                      ために買ったと行って過言ではない
                      ベビーカーももっていきました!


                      ※これにバックパックで出来上がり

                      抱っこ紐より断然、楽チン!!

                      ひとり身の旅と違ったのは

                      ・子供服はお漏らし・ゲロなどに備え
                      たくさん必要
                      ・自分にもゲロがかかったら?
                      のための着替え

                      とナゼかゲロまみれ予測注意報ばかり。

                      結果そんな事態には至りませんでした。



                      まずは飛行機で出雲空港へ。

                      乗ったとたん寝たのでなんなく
                      90分はクリア。


                      神様たちが降り立つという海岸へ
                      息子も降り立ちました。


                      ※立ってません、座ってます

                      出雲大社の参道では

                      ハイハイと


                      歩きを満喫。


                      夕日を拝んで初日を終えました。




                      つづく

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